出会い系で会ったメンヘラ女性と付き合った結果

出会い系で会ったメンヘラ女性と付き合った結果

2か月ほど前のことです。

20代も後半になり、最近全く女の子としゃべってないなと気づきました。

職場の女性と話すことはありますが、あくまで仕事の付き合い。

一人暮らしなので、日ごろの面白い話もできません。

そこで、興味はあったけど手を出していなかった、出会い系をやってみることに。

登録はすぐに終わり、プロフィールなどはネットのテンプレを調べて作成しました。

あっという間に彼女ができたが…?

出会い系の掲示板には結構かわいい子もいましたが、競争率が高そうなので避けます。

私としては、気楽に付き合えそうなインドア系の子がタイプです。

掲示板を見ていき、インドアっぽい子を見つけてはメッセージを送信。

そうして10人ほどに送ったあたりで、1人から返事がきました。

その子に返信してみると、即レスで返事をくれます。

嬉しくなって話は弾み、次の週末には食事へ行く約束となりました。

当日に現れた子は、最初からずっと笑顔。

背が小さめで人懐っこく、すごく愛嬌がある感じ。

一緒に食事に行ってもグイグイ距離を詰めてくるし、話も笑いながら聞いてくれます。

正直、私はあまりモテる方ではなく、かなりいい気分になりました。

出会いを求める子と会えたら、こんなに簡単なものなのかと。

少し酒も入り、店を出てからも体を寄せてくる彼女。

これはいける!と、その日はラブホに直行しました。

厄介なメンヘラ彼女と判明

それからは彼女と付き合うことになり、連絡を取るようになったところまでは良かったのですが…

毎日ラインで、常にこちらの様子を聞いてきます。

最初は、すごく寂しがりな子で慕ってくれてる…と思っていました。

でも仕事で帰りが遅くなると、すぐに浮気を疑ってくる始末。

もちろん浮気などしていません。

丁寧に説明すると一時的に収まりはしますが、基本的にはこれの繰り返し。

どうやら彼女はメンヘラ気質のようで、キリがなくて重荷に思えてきました。

現在は、どうやって別れるか…考え中です。

社会人3年目の僕が年上OLに食われた話

社会人3年目の私が年上OLに食われた話

盆前で仕事が立て込んでいた時期のことです。

自部署はかなり忙しく、仕事の終わる時間はほとんど終電前でした。

そんな、家に行って会社に帰るような生活も、やっと終わりが見えてきた頃。

ほとんどの人が帰宅して、残ったのはたまに話す程度の先輩OL。
あとは私と新人の男性の3人になりました。

先輩OLの積極的な態度にびっくり

20時を回って作業も一段落。
ちょっとした、雑談タイムのような時間になりました。

世間話しているうちに、先輩OLが「週末だし、そろそろ帰りなよ」と新人の子に帰宅を促します。

そして30分ほどして、新人の子が「おつかれしたー」と帰宅。

部屋に残ったのは、先輩OLと自分だけになりました。

しばらくして私も仕事に区切りがつき、そろそろ自分も帰ろうか…という頃。

先輩OLが「やっと残業地獄も終わりそうだね~」と話しかけてきました。

話を合わせる私に、先輩OLが隣の席に座って雑談は続行。

ちなみに先輩OLは入社して結構長く、40代くらいの人と同僚から聞いたことがあります。

私は入社3年目の25歳で、どちらも未婚。

今まで特に恋愛対象として見たことはなく、普通の先輩くらいの認識ですね。

「〇〇君疲れたでしょ~肩揉んであげるね。」

そういうと立ち上がって、肩揉みしてくれます。

そして肩揉みから、徐々に胸を押し当てながらのボディタッチに。

「えっ?ちょっと…□□さん?」

「仕事ばっかりだったから溜まってない?…あたしは溜まっちゃってる。」

おさわりする手はすぐに股間を触り出し、それと同時に耳なめ。

「ちょっとダメですよ。□□さん…」

口をキスでふさがれます。

「〇〇君ダメなの?」

「いや、ダメっていうか…とにかく社内はマズいですよ…」

そう言うと、じゃあ別のところに行こうと言う彼女。

準備してと言われ、慌ててすぐに帰り支度。
彼女は施錠担当なので最後になります。

「すぐ行くから、角のコンビニのとこで待ってて」

多分、これがエッチするかの意思確認だったのでしょう。

先輩OLとは一晩だけの関係に

先にコンビニに行き、突然の出来事に混乱したまま待つ私。

帰ってしまうのも気まずいし、その後の関係が悪くなるのも支障がありそうです。

どうするか判断がつかず、先輩OLがやって来ました。

彼女は上機嫌で腕を絡めてきて、結局そのままラブホへ。

そのままセックスをして、一晩泊まりました。

事後に彼女いわく「ムラムラとしていただけで、付き合いたいとかじゃ無いから安心して」とのこと。

つまりただの遊びで、若い男とセックスしたかっただけ。

その後、彼女が誰かに話してるんじゃないか…と内心ヒヤヒヤしたが、そうでもなさそうです。

社内の誰かに聞くわけにもいかず、しばらくは悶々としました。

今では、ちょっとラッキーな出来事だったんだと一応納得。

以前と変わらない態度で、お互い接しています。

出会いの掲示板で会えた体験談まとめ

出会いの掲示板で会えた体験談まとめ

最近は、スマホで出会いを探す人が多いですよね。

マッチングアプリや掲示板を使えば、好みの相手と簡単に出会えます。

私も数人の女性と出会えてますが…

よく気になるのが、他の人は一体どんな出会いをしているのだろう?ということ。

そこで、出会い掲示板を使った出会いの体験談を調べて、まとめました。

ちなみに利用したサイトは、出会いブックマークです。

・自分好みの女性と出会うはずが予想外の結果に

ある時、職場の先輩と出会い系サイトの話で盛り上がりました。

まだ20代の頃、先輩は出会い系でよく出会えていたらしく。
かわいい子が多数利用していて、セックスまでできたとのこと。

出会い系をやった事のない私にとって、すごく興味深いものでした。

その先輩の話の後、すぐに私はインターネットで出会い系サイトを調査。
一番評価が高かったところに登録しました。

女の子のプロフを見ていくと、私好みの女性が数人います。

もし会えてセフレの関係になれたら…
そんな妄想を膨らませ、期待を込めてメッセージを女の子たちに送信。

しばらくすると、その中でもカワイイ細身の女性から返事が返ってきました。

順調に話も盛り上がり、エッチな話題にも食いつく彼女。

意を決してラブホに行こうと誘うと、女性もノリノリで了承してくれました。

約束の日が楽しみでたまりません。

そして当日の19時。
待ち合わせ場所で待っていると、そこに来た女性が衝撃的でした…

顔は出会い系のプロフと全く別物。

体型に至っては、女性お笑い芸人顔負けの巨体です。

「えっ…ダレ?」

そう思いましたが、名前も服装も聞いていた通り。
そして、一緒のところを誰にも見られたくない気持ちが先行。

すぐにラブホに逃げ込みました。

「電気消してしよっか」

なるべく視界を遮断して、最後までやりました。

でも、テクニックはとても素晴らしかったです。

話を聞くと、彼女は相当セックスが好きな様子。
身近では相手が見つからず、出会い系で男性とたくさん会っているとのことです。

プロフ画像の事は触れられませんでした。

彼女とのセックスはその1回きりですが、出会い系で実際に会えることは確信。

好みの子を見つける動機ができたと思うので、あの女性には感謝しています。

・とにかく誰かが欲しくて出会い系を利用

元カレの浮気が理由で別れた後、寂しくなったので出会い系に登録しました。

本当は復縁したかったのですが…
どうやら元カレにその気は全然なくて。

出会い系で新しい人を見つけて、前に進むことにしました。

遊びでもよかったので、とにかく誰か一緒にいてくれる人がほしかったんです。

以前、友達から聞いたことのある出会い系を探して登録。

2日くらいすると、同年代で近くに住んでいる人からメッセージが来ました。

少しチャラそうな感じでしたが、とりあえず会ってみようかなって。

私も一時的な寂しさを紛らわせたかったので、別にいいかなと思いました。

約束の当日に現れたのは、予想通りのチャラ男。

でも少し話しているうちに、意外と真面目な人なのかなと感じる事も。

都内の居酒屋に行ってお酒を飲みだすと、軽い下ネタも言ってきます。

まあエッチしたいんだなと思います。
正直、私も少しはエッチしたい気持ちがありました。

でも初めて会った日にするのは、さすがに違うのかなって。

結局、彼とは半分遊びの関係でしばらく会い続けました。

3回目には彼が離れてしまうのが怖くなり、エッチもしました。

相手がいるだけで楽しいんです。

それなりに話も合うし、気が付いたら週1ぐらいで会ってるかな。

仕事が終わって連絡したり、休日に遊びに行ったりして充実しています。

・メールで親しくなったのが運命の相手

最初は話し相手が欲しくて、メル友目的で出会い系に登録。

日々の面白かったこと、興味のあることを共有できる人が欲しい程度のことです。

そんなある時、一人の男性とメールで親しくなりました。
私よりもちょっとだけ年上の人です。

私の悩みを親身になって聞いてくれたり、楽しい話題で笑わせてくれたり。
この人とのやり取りが楽しみになるほど。

そして1ヵ月くらい経った頃、その方から一度デートしてみないかと誘われました。

私もどんな人なのか、正直興味があります。

ちょっと不安はありつつも、デートの約束を受けてみました。

約束の当日、怖い人が来たらどうしようという不安もあります。

しかし現れたのは、とても気さくで優しそうな好青年。

デート中も優しくエスコートしてくれて、とっても楽しいデートを過ごせました。

電話番号も交換して、時々デートを楽しむ関係のつもりでしたが…

自然といつの間にか、恋人同士の関係になっていました。

彼も最初は軽い気持ちだったようですが、やり取りするうちに親近感を感じたそうです。

付き合ってもうすぐ1ヵ月でも、お互いラブラブのまま。

本当に何の気なしに始めていたのに、ベストの相性の人と会うことができました。

今でも深く感謝です。

まとめ

出会いの体験談は参考になりましたか。

最初は軽い気持ちでも、結局いい経験になる事が多いように思います。

人との関係は新しい発見がありますよね。

近くに良い人がいない方は、信頼できる出会い掲示板を使ってみて下さい。

ライブのチケットが余って、SNSで募集した時の出会い

ライブのチケットが余って、SNSで募集した時の出会い

僕が28歳の時のことです。
好きなバンドのライブへ、友達と一緒に行く予定でした。

しかし急遽その友達の都合が悪くなってしまい、チケットが余ってしまいました。

誰かに売って元を取ろうと、SNSで募集したところ…

同じ久留米市内に住んでいる、28歳の女性から応募がありました。

同じバンドが好きな、同い年の女性。

なんとなく親近感を感じて、半値くらいだけど交渉は即決。

簡単なやり取りをして、ライブ会場で会うことになりました 。

ライブ当日に来た美人と意気投合

当日は生憎の雨。
会場の待ち合わせ場所で立っていると、唐突に自分の名前を呼ばれます。

その時に初めて彼女を見て驚きました。

北川景子似の、すらっとしたモデルのような人です。

予想外すぎて、一瞬見とれてしまいました。

名前を聞くと本人だったので、チケットと代金を受け渡し。
開場まで時間があったので、少し話をしました。

彼女は市内で美容師をしているらしく、休みの日はよくライブに来ているとのこと。

今日はかなり期待していたバンドのようです。

こんな美女と、楽しく音楽の話をしている自分が信じられません。

これは滅多にないチャンス。
一緒に見ないかと誘うと、彼女は喜んでOKしてくれました。

ライブ好きな彼女とその後も交流

最初はなんとも気恥ずかしい感じでしたが…

ライブが始まるとそんなことは忘れて、とても盛り上がりました。

そしてライブが終わっても興奮は止まず、そのまま二人でカラオケへ。

初対面とは思えないほど打ち解けました。

それからはライブに行ったり、楽しく交流を続けています。

始めたフェイスブックが意外な方向で出会いに

始めたフェイスブックが意外な方向で出会いに

「ネットで誰かと交流するのも楽しいよ」

そう友人に薦められ、フェイスブックを始めてみました。

元々SNS自体にあまり経験が無かった私。

何を書けばいいのかわからず…

日記を書くにしても、普段は仕事と家の往復だけ。
特筆するような事が無く、話題に困っていました。

SNSには向いてないのかも…
そんな後ろ向きな私は、もう3年も彼女がいません。

友人が子供との写真をアップしていたり、旦那さんとデートしている女友達の写真を見ると意気消沈。

あわよくば、SNSで女の子と知り合えるかも…という期待も砕けそうです。

だんだん疎遠になってしまいました。

ある日フェイスブックにメール着信

フェイスブックを見なくなり、1ヵ月ほどしたある日。

フェイスブックのアイコンに『1』と数字が出ています。

気になって、久しぶりにフェイスブックを覗いてみました。

メールは特に何でもない、地元の友達からの申請メールです。
なんだそんな事かと、すぐに申請許可。

ついでに友人の記事を読んでいると、YYCと言うサイトの広告を見かけました。

試しに見てみると、割と有名な出会い系サイト。

フェイスブックに広告を載せれるって事は、怪しいサイトでも無いのでは?

私にとって運が向いて来たキッカケでした。

何となく気が向いて、YYCに登録。
自分の地域で検索すると、良さそうな女の子が数人ほどいます。

早速メールをしてみました。

YYCの女性とメールした結果

返事がきたのは次の日の昼頃。

1人の子からメールが届きました。

半信半疑ではありましたが、女の子とメッセージを交わしていくと…

まさかの同じ地元の子。

自分を知っている子かな…という気持ちもありましたが、それはお互い様です。

開き直って地元トークで盛り上がると、実際に会ってみたくなってきます。

そして1週間ほど連絡していると、チャンスが巡ってきました。

美味しい居酒屋の話になったので、次の休みに一度会いませんか?と誘うとすぐにOKの返事。

期待した通りの展開に興奮しましたね。

フェイスブックで諦めていたので、余計に嬉しかったです。

待ちに待った最初のデートの日。

現れたのは、至って普通の子でした。

美人でもブスでもないのが、かえって良かったですね。

もし美人だと嬉しい反面、緊張してうまくいかなかったように思います。

知り合いでもなかったので安心しました。

同じ地元で付き合える事の楽しさ

休日に彼女とゴハンを食べて買い物に行って、終電前には帰る。

そんなことを3回くらい続けた頃です。

夕食を食べた後にいい雰囲気になり、はっきり誘うでもなく自然とラブホへ。

コレが彼女との最初の夜でしたね。

以前の彼女とは遠距離だったので、地元で付き合えるのが嬉しいです。

休止していたフェイスブックも充実しそうですしね。

YYC以外だと、出会いBBSというサイトがよさそうです。